監視カメラをマーケティング用途へ応用

イグアスとボッシュが販売代理店契約を締結

高度化する社会ニーズに対応するソリューション提供が可能に

  • イグアスとボッシュがセキュリティ製品販売で代理店契約を締結
  • セキュリティシステムの需要は2018年までに4300万台に達する見込み
  • セキュリティニーズは高度化・複合化、更にマーケティング用途へ
  • 高度化した社会ニーズに対応するソリューションを提供

ディストリビューション事業を担う株式会社イグアス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:矢花達也、以下イグアス)は、ボッシュセキュリティシステムズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:丸岡豊一、以下ボッシュ)と販売代理店契約を締結したことを発表しました。ボッシュの高度なIPカメラとイグアスのソリューション&インテグレーションサービス、中でもイグアスが販売強化しているAPIが公開され他システムとの連携が可能なクラウド型監視カメラソリューション(Eagle Eye Security Camera VMS)を組み合わせることで、監視用途を超え、高度化するセキュリティニーズに合わせたIoTシステムを提供することが可能になりました。

※記事の詳細については下記をご覧ください。
https://www.i-guazu.co.jp/topics/2016/08/20160823-news.html